2009年5月3日日曜日

最近の手芸作品 縦長!!リボン刺繍の化粧ポーチ 0903



2009年2月15日日曜日

また、日生に牡蠣を食べに行ってきました 090214

■ 一本松展望台でトイレ休憩



■ 五味の市 駐車場の屋台が穴場!!


■ 屋台のテーブルにべっちゃんをつないで

2009年1月25日日曜日

大三島  塩風呂にはいってきた 09018

大三島へは、4回目だろうか。
1回目は、2005年春、グループホームの全国大会の1日目だけに正喜が出かけたとき、松山からしまなみ海道を通って切ない会を一周した。2回目は、その年の夏、大三島の旅館に一泊。島を一周して、トコロ・ミュージアムにも行った。三回目は、2006年1月、今回と同じように、日帰りで、塩風呂に入りに行った。このときは、大三島美術館を見学。

大三島へは、山陽自動車道・玉島インターから入って、車で1時間10分。途中、因島大橋を渡った大浜サービスエリアで休憩しても、1時間半でたどり着く。時間的には、一般道を東へ日生に行くのと変わらない。

今回、塩風呂に行くきっかけは、肩の痛み。「五十肩」かもしれない。温めると良くなるのでは・・・と出かけた。

■ マーレ・グラッシアの玄関


● ホームページ  http://michikene.ld.infoseek.co.jp/maregracia.html
 1日500円は安い。近くならたびたび行くのだが・・・・


■ 1時間ゆっくり入って、湯上りは畳の間でゴロゴロ。正喜が交替で入ってくる。
 団体のお客がどっと押し寄せて、正喜が入る頃には浴場もだいぶん混雑してきた。



■ 大三島 大山祇神社に初詣  おみくじは大吉!!

2008年12月21日日曜日

日生に牡蠣を買いに行ってきました 081221

今年、2月に行ってよかったので、シーズンが始まった12月と、来年の2月、2回行くことにしています。
牡蠣はミネラルの「亜鉛」が豊富と正喜君もとてもおすすめ。
しかし、この時期、職場では二枚貝からも感染するといわれているノロウィルスがはやっているので、よく熱を通さないと・・・・。
五味の市は、1000前に着いたら駐車場はほぼ満車。日曜はとてもにぎわっていました。
早速、2月に買ったお店で牡蠣をたくさん買い込んで、車に積み、駐車場の脇の屋台でカキオコを食べました。


近くの『加子浦歴史民俗館』を見学。



夜の我が家の食卓。牡蠣三昧。

正喜の出るミュージカルを、今年も見に行きました 081130



今年の演目は「すずめのお宿」
正喜君は、おじいさん役でずうっと同じ格好で出ていました。
家で、テープから歌やせりふを流しっぱなしで練習していたので、よく知っているところばかり・・・
今年は、昨年以上にたくさんの利用者の方々に見に来ていただき、たくさんの職員の皆さんにもボランティアで介添えしてもらって、ありがとうございました。
本公演が終わり、練習で遅く帰るのが終わって、やれやれです。
本物のミュージカルを大阪で見てきたのが役に立ったかな???

2008年10月27日月曜日

大阪にオペラ座の怪人を見に行きました 081026


倉敷成人病センターの職員旅行。いつも、何箇所かの候補地からの選択制です。今年は、大阪四季劇場の『オペラ座の怪人』を見に行く日帰りバス旅行に参加。

●大阪四季劇場  オペラ座の怪人  HP
http://www.shiki.gr.jp/applause/operaza/index.html



出発800大阪到着1100頃。1230開場、1300開演で、休憩20分をはさんで、3時間弱。1600に出発、1920帰着。途中、三木サービスエリアで、行きは20分、帰りは40分休憩。
意外と早くついたので、バスを降りた、梅田のヒルトンプラザで、お茶をして買い物をした。なんと、19500円の熊さんの付いたネックレスを衝動買いした。

■ヒルトンプラザの眺め


■ネックレスを買ったお店  ヒルトンプラザ・イースト4F アビック



■ネックレスして職場の友達と記念撮影


■劇場の入り口で


オペラ座の怪人は、面白かった。
劇場は、毎年、正喜の出る市民ミュージカルを上演しているマービーふれあいセンターの大ホールよりも狭い気がしたが、始まるととても大きく感じた。
私たちの席はS席、I30~33。オペラグラス不要。よく見えました。

シャンデリアが花火の音響とともに宙に浮いて、高く移動する「つかみ」部分からひきつけられた。
市民ミュージカルをしている正喜のために、プロの舞台をみせようと連れて行ったのだが・・・
参考になったかな。

2008年9月21日日曜日

漬物がマイブーム  2008夏

漬物がこの夏のマイブーム。


■まず、塩漬け。
塩は、にがりの入った天然塩を使う。
重石をして、二三日。冷蔵庫に入れておく。


■つき゛に、陰干し。
これも二三日。すだれの上に展開して、夜はそのまま、物干し台に据えて置く。



■最後に、べったら漬けの床を作って漬け込む。
 とこの作り方は、こうじの袋の裏に書いてある。
 砂糖は、ブロックの黒砂糖やさとうきびの砂糖を使った。
 みりんは本みりんで米と米麹だけで、醸造用アルコールの入っていないものを使った。




■そして、塩漬け、陰干ししたものを漬け込む



■水抜き
漬け込んで、翌日か翌々日、水が上がるので、その水を捨てる。

■その後
冷蔵庫に保管。ときどき、水が上がっていたら捨てて、床の味を見て、砂糖とみりんを適当に加える。
二週間くらいでおいしくなる。